攻めの採用 GAME CHANGE

社長さん!

その若手採用、待ちっぱなし

待ちの
採用病

ではありませんか?!

建設業・専門工事業の経営者・採用責任者様へ
第二新卒・20代ポテンシャル層に効く『攻めの採用』

無料セミナー開催日程
  • 10/29(木)
  • 11/6(金)
  • 11/11(水)
  • 11/17(火)
  • 11/25(水)

各回11:30〜12:45オンライン・無料定員最大10名(先着)

待ちの採用病とは…?

負のスパイラル

若手採用で多くの会社が陥っている「待つだけ」の悪循環のこと

症状はまず「応募数」に
あらわれます!

もしかして、
社内にこんな人いませんか?

求人票いじっ太郎さん

特徴
  • 求人票を工夫し、写真を差し替える
  • 掲載期間を延ばしても、応募は増えない
  • 応募が来ても、経験・スキルがミスマッチ

紹介を待っ太郎さん

特徴
  • エージェントに登録して、あとは連絡待ち
  • 紹介されるのは月に1〜2名程度
  • リファラルも社員数が少なく母数が限られる

他社に取られ太郎さん

特徴
  • ようやく面談しても『他社と並行中』
  • 気づけば他社で入社が決定
  • 口ぐせは「正直、しんどい」

彼らが
集まると…

スパイラル悪化!

データで見る、
待つことのリスク

3割超 / 1割

建設業就業者
55歳以上 / 29歳以下

3割 / 4割

新卒3年以内離職率
大卒 / 高卒

約2.3倍

第二新卒層の
有効求人倍率

2.7倍前後

転職市場全体の
求人倍率

建設業・専門工事業に絞ると、有効求人倍率は4倍台後半〜9倍近くまで上がるというデータもあります。少子化で若年層の絶対数が減る一方、建設業の需要は簡単には縮小しません。

『今はまだ大丈夫』が、数年後の大きな差になります。

でも、

ダイレクトリクルーティングは
「待ちの採用病」に効く!

なぜ、届かないのか

転職顕在層

『今まさに転職したい』人。求人媒体・エージェントは、この層に向けたアプローチです。

転職潜在層

登録はしているが、今すぐ動く気はない。第二新卒・20代ポテンシャル層の多くはこちら。待っているだけでは視界に入りません。

応募が来ないのは、貴社の魅力不足ではありません。『待つ』という手法そのものが、この層に届きにくい構造になっているだけです。

求人媒体もエージェントも、実は『待つ』手法

手法目的やっていること
求人媒体母集団形成応募してくるのを待つ
人材紹介質の高いマッチング紹介会社が動くのを待つ
リファラル信頼ベースの定着社員が紹介するのを待つ
ダイレクト
リクルーティング
転職潜在層に届くこちらから
声をかけに行く

『広告費を増やす』『掲載媒体を増やす』だけでは、根本解決になりません。「待つ」という前提自体が変わっていないからです。

ビズリーチ・Wantedly・LinkedIn・dodaダイレクト・リクルートダイレクトスカウトなどのデータベースから、企業が候補者へ直接メッセージを送るのがダイレクトリクルーティング。
『あなたのプロフィールを見て話したいと思った』という個別性が響くから、転職潜在層に唯一届くルートなんです!
ここからは本音の話

でも、みんなが成果を
出せているわけではない

アカウントを作り、候補者を検索し、メッセージを送る。始めること自体は今日からでも誰にでもできます。ですが実際は『とりあえずアカウントを作ってみたが、うまく進められていない』というご相談がとても多いのです。

見よう見まねで始めて『うちには合わなかった』とやめてしまう会社様には、共通した3つの『つまずきの壁』があります。

この3つの壁を、GAME CHANGEが一緒に越えます!

攻めの採用の効果

case.01

文面の壁を越える

テンプレ送っ太郎さん

『とりあえず若手っぽい人』に同じ文面を一斉送信。誰にでも送っていそうな文面だと、すぐ見抜かれる。

刺さる文面書け太郎さん

ヒアリングで貴社ならではの魅力を掘り起こし、『この人にしか送っていない』と伝わる文面に。

① 誰に声をかけるか:ターゲット設計

年齢層第二新卒(卒業後1〜3年)か、ポテンシャル層(20代前半〜後半)か
職種施工管理職か、現場作業からのスタートか、営業職か
経験業界未経験可か、多少の実務経験は欲しいか

『成長したい』等の前向きなキーワードや、職歴1〜2社・在籍期間短めの候補者は反応が良い傾向。ペルソナは最初に2〜3パターン用意し、それぞれに合わせた文面を準備します。

② どの媒体を使うか

ビズリーチWantedlyLinkedIn
登録層社会人経験者カルチャー共感重視の若手ビジネス色が強い層
向いている職種施工管理・営業など専門性重視未経験・ポテンシャル重視実務経験重視
建設現場職の層標準的比較的多い少なめ

契約前に無料トライアル・デモで、狙うペルソナに近い候補者がどれくらいいるかを確認。媒体選びを誤ると、どれだけ頑張っても土台から崩れます。

③ スカウト文面:NG例とOK例

NG「貴殿の経歴を拝見し、ぜひ弊社にてご活躍いただきたくご連絡しました。弊社は建設業界で〇〇年の実績があり、待遇も充実しております。」→ テンプレ一斉送信だとすぐ見抜かれる
OK「〇〇様のプロフィールを拝見し、前職で△△の現場を担当されていた経験に興味を持ち、ご連絡しました。弊社でも若手が主体的に現場を任される環境づくりに力を入れており…」→ プロフィールへの一言がカギ
件名
宛名+理由を入れる『【〇〇様へ】△△のご経験を拝見してご連絡しました』
書き出し
プロフィールへの具体的な言及実際の経験内容に触れる
本文
なぜ今声をかけているか+メリット400〜600字程度。スマホで3〜4スクロール以内が目安
締め
カジュアル面談から始める『まずは30分だけ、カジュアルにお話しさせて頂けませんか』

返信率が上がって
嬉しい!

自社の魅力が
言語化できて嬉しい!

攻めの採用の効果

case.02

工数・運用体制の壁を越える

2週間でやめ太郎さん

最初の1〜2週間だけ集中的に送って、現場管理に追われて運用がストップ。返信も翌日以降に放置。

ずっと続け太郎さん

運用の一部または全体を巻き取り。無理のないペースで、改善しながら継続できる体制に。

工数のリアル:片手間運用ではうまくいかない

10〜15分

1通あたり(慣れないうち)

5〜8分

1通あたり(慣れてきたら)

月50通なら、1通5〜8分でも4〜7時間程度。これに返信対応・日程調整が加わります。日々の現場管理と兼務しながら捻出するのは、想像以上に負荷の高い作業です。

よくある失敗

① 片手間運用担当者・時間を決めず優先度が下がり続け、契約更新を迎える
② テンプレ一斉送信件数はこなせても返信率は上がらない
③ 返信後の放置対応が翌日以降になり、候補者の熱量が冷める

続く体制のつくり方

担当者と時間を決める『週〇時間、〇曜午前中はスカウト業務』と確保
無理のない目標設定月20〜30通程度、丁寧な文面から始める
送信タイミング平日の朝の通勤時間帯・夜が開封されやすい。土日は避ける
定期的な振り返り週1・月1で文面パターンと反応の良い候補者像を見直す

現場と兼務でも
回せて嬉しい!

ノウハウが
社内に残って嬉しい!

攻めの採用の効果

case.03

口説き方の壁を越える

志望動機を聞い太郎さん

スカウトで来てくれた候補者に、いきなり『志望理由は?』。候補者は温度差を感じて離れてしまう。

本音を引き出し太郎さん

まず『なぜ声をかけたのか』を丁寧に伝え、警戒心をほぐしてから等身大の会社の姿を伝える。

求人媒体経由とは、口説き方が違う

求人媒体経由スカウト経由
転職への意欲ある程度固まっているそもそも積極的ではなかった
最初の質問『志望動機は?』でOK『なぜ声をかけたか』から入る
面接の位置づけ選考の場まず情報交換・カジュアル面談

見極め:辞めた理由の深掘り

『成長機会が少なかった』→『どんな成長機会を求めていたか』まで踏み込み、その理由が自社でも再現されないかを確認。目的は試すことではなく、お互いのマッチを確かめることです。

口説き方:等身大の姿を伝える

良い面だけでなく繁忙期の忙しさも含めて伝える。冒頭で『実は〇〇に興味を持ってご連絡しました』と声をかけた理由を伝えると、本音で話しやすくなります。

面談から入社まで
つながって嬉しい!

入社後のミスマッチが
減って嬉しい!

SEMINAR MOVIE

「待つ」採用から
「攻める」採用へ。

セミナーの中身を、動画でご紹介!

セミナー紹介動画:ダイレクトリクルーティング活用セミナー

まだ終わらない!

GAME CHANGEの
トータルサポート

一気通貫のご支援も、一部だけのご支援も可能

貴社の状況に応じて、オーダーメイドで支援範囲を決定します。

ターゲット設計採用したい人材像を明確化
候補者検索ターゲットに合う候補者をリストアップ
文面作成候補者に合わせたスカウト文面を作成
送信スカウトを送信
返信対応候補者からの返信に対応
面談日程調整面談の日程を調整
最初の6ヶ月私たちが代行しながら、運用の勘所や成果の出るやり方を一緒に固めます。
2年目以降その型を社内に落とし込み、社内で運用できるように引き継ぎます。
最終ゴール私たちがいなくても回る状態を、最短距離でつくること。

成果の声が届いています!

ある塗装会社様導入2ヶ月で
若手営業経験者が入社!

ハローワーク・社員紹介では年2〜3名。スカウト20件で1週間後に反応があり、導入から2ヶ月で若手営業経験者の入社が決定しました。

建築・不動産業の企業様4ヶ月で営業1名・
大工2名を採用!

新卒採用のみから一転、未経験者を含む営業1名・大工2名を4ヶ月で採用。入社後も現場で活躍中です。

「でも、自社でやるのは大変なんでしょう…?」

その通り!まずは
現状と比較してください!

たとえば、自社だけで月50通スカウトを送る場合…

送信数50通/月
1通あたり5〜8分慣れてきても
文面作成だけで4〜7時間/月
さらに+α返信対応・日程調整

これを現場管理と兼務しながら
毎月続ける必要があります!!

工数を巻き取り運用の一部または全体を代行して負担を圧縮
ノウハウを残す勝ちパターンを貴社に引き継いで内製化

成果が出るまでの一般的な流れ

1ヶ月目文面パターンを検証。送信数・返信率を確認
2ヶ月目以降反応の良い文面に絞り込み、面談・選考へ接続
運用調整人数重視にも質重視にも合わせてスピードを調整

最後にセルフチェック!

本当に「待ちの採用病」
ではありませんか?

当てはまる項目にチェックしてみてください。
一つでも当てはまれば、待ちの採用病の可能性ありです!

よくある質問

どこまで代行してもらえるのですか?
一気通貫のご支援も、一部だけのご支援も可能です。

ターゲット設計・候補者検索・文面作成・送信・返信対応・面談日程調整まで、貴社の状況に応じてオーダーメイドで支援範囲を決めます。最初の6ヶ月は代行しながら勝ちパターンを固め、2年目以降は社内で運用できるよう引き継ぎます。

スカウト文面は誰が書くのですか?
私たちだけで一方的に作るのではなく、ヒアリングを通じて一緒につくります。

経営者様・採用担当者様へのヒアリングに加え、必要に応じて若手社員の方にも『なぜこの会社に入ったか』を伺い、社内で言語化されていない魅力を掘り起こします。複数パターンの文面を作成し、反応を見ながら絞り込みます。

効果が出るまでどのくらいかかりますか?
最初の1ヶ月は検証期間、2ヶ月目以降から面談・選考につながっていくのが一般的です。

送信数・返信率を見ながら調整し、急いで人数を揃えたい場合も、じっくり質を重視したい場合も、スピード感は調整可能です。

建設業未経験の人でも、本当に採用できますか?
未経験者の採用は十分可能です。

大切なのは『未経験歓迎』だけで終わらせず、入社後の研修、最初の業務内容、資格取得支援などの育成体制まで具体的に伝えること。候補者が持つ『そもそも自分に務まるのか』という不安に先回りして答える文面をつくります。

他社もやっているなら、差別化できないのでは?
導入企業は増えていますが、継続運用まで踏み込めている会社はまだ多くありません。

建設業・専門工事業では、多くがアカウントを作っただけで止まっています。丁寧な文面と継続運用の体制を押さえれば、業界内で十分に差をつくれます。

一度契約したら、ずっと続けなければいけませんか?
そんなことはありません。短期間のトライアルから始めていただくことも可能です。

『GAME CHANGE ‐攻めの採用‐』

無料セミナー
受付中!!

  • うちも同じ壁にぶつかっているかもしれない
  • 文面の作り方だけでも聞いてみたい
  • 運用する余力がないので、一部だけでも任せたい

そう感じた方は、お気軽にご参加ください。
ご参加いただいたからといって、ご契約の必要はありません。

0円参加無料
75分各回11:30〜12:45
オンライン定員10名(先着)
無料セミナーに申し込む
SEMINAR INFORMATION

開催概要

日時
全5回・各回11:30〜12:45
(10/29(木)・11/6(金)・11/11(水)・11/17(火)・11/25(水))
形式
オンライン開催
参加費
無料
対象
建設業・専門工事業の経営者・採用責任者様
定員
最大10名(先着)
主催
ゲームチェンジ株式会社
SEMINAR ENTRY

少しでも気になった方は、
お気軽にどうぞ!

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